メールメッセージを下書きとして保存する

作成中のメッセージは、後で完成させて送信できるように下書きとして保存できます。 下書き中のメッセージは、後で送信するまで[下書き]フォルダに保存されますが、いつでも[下書き]フォルダから削除できます。

[設定]>[メール]>[作成]ページで、メッセージの作成中にメールを下書きとして自動的に保存する機能を有効にできます。また、作成中に[下書きとして保存]をクリックして、メッセージを下書きとして保存することもできます。

[設定]で下書きを自動的に保存するように設定する

[設定]>[メール]>[作成]ページで、[メッセージの作成中にその下書きを自動的に保存]を有効にします。作成中のメッセージは、数分ごとに下書きとして自動的に保存されます。

メッセージを手動で保存するには
  1. メールメッセージの作成について」の説明に従って、メッセージを作成します。

  2. [下書きとして保存]をクリックします。

下書きメッセージが[下書き]フォルダに保存されます。

下書きメッセージを完成させるには
  • [下書き]フォルダを開き、メッセージをクリックするか、メッセージを選択してからツールバーの[編集]をクリックします。

通常どおりにメッセージを作成し、完成させます。メッセージを送信すると、そのメッセージは[下書き]フォルダから削除されます。